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KOC・JAPAN株式会社 香港市場上場決定 特別記念商品

※​この商品をご存知になられた方だけの特権といっても過言ではありません!

金額相当の商品購入で、もれなく上場会社の株がもらえる!
​まさに夢のパッケージが数量限定販売!

パッケージ購入申込みの皆さまは、KOC・JAPAN株式会社の規定する プライバシーポリシー に同意したものとみなします。

​限定開催!ロードショーで詳しく聴くことができます!

※ 参加人数に限りがあります。お早めにお申込みください。

- 代表挨拶 -

「Cポン」ってご存じですか?

 

ユーザーは、いつでもどこでも20%以上おトクにで食事ができたり、ホテルに泊まれたり、モールで買い物できたりする、全く新しいクーポン付決済サービスです。元々は香港発で、現在日本でも東京を中心に60万人以上のユーザーが利用し、今年の春には100万ユーザー超えになる急成長中のアプリサービスです。

 

私は、このCポン運営会社KOC・JAPAN株式会社の代表取締役の秋山博士と申します。

この度弊社は、世界のKOCグループといよいよ香港に上場する運びとなりました。私たちのようなプラットフォーマーが、上場するときは鬼のような株価が予想されますが、本日は、新たにそのすさまじさを共感して頂ける、仲間を募集したいと思います。

一発で人生の勝ち組に参加できるすごい計画になります。

ぜひ、最後までお付き合いください。

KOC・JAPAN株式会社

​代表取締役 秋山 博士

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- KOC・JAPANの成り立ちとサービス概要 -

 「Cポン」というサービスを展開する私たちKOC・JAPANは、もともと香港の著名な財界人梁震宇がクーポンビジネスとして香港で30年間行っていたサービスをアプリ化して、日本全国に展開しだしたことがスタートです。

 香港では、10,000店舗が加盟し、会長自身もタレントとして人気者です。彼は、香港制覇の次に台湾、マレーシア、シンガポールとKOCを拡げてきて、5か国目に日本に上陸し、我々と出会いました。本来は、紙のクーポン券を使用したビジネスモデルなんですが、日本では、私たちがアプリにしました。

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 そうしますと、、現在では日本の成長スピードがものすごく香港のマーケットを凌駕するほどになっています。本来、3期目今年3月決算期のユーザー数目標は、50万人だったのが、その数値は昨年すでに達成し、春には100万ユーザーも見えてきました。

 現在では主にテレビコマーシャルとSNSマーケティングでユーザーが指数関数的に増えていく状況になっています。

- プラットフォーマーの爆発力 -

 私たちは、所謂プラットフォーマーと呼ばれる企業になります。

 有名どころでは、グーグルやアマゾンなどGAFAと呼ばれている集団です。これらの特徴は、死ぬほど株価が高く4社だけで日本の東証一部上場企業全部より時価総額は高くなります。

 なぜだと思いますか?

 答えは簡単です。プラットフォームという名のエンドユーザーを握っているから、極めて優越的な立場でビジネスを展開することが可能だからです。

 今私たちは、スマホなしでは、生きていけない環境にまでなってます。食事に行くのも決済もゲームするにもみんなプラットフォームのお世話になっているんです。しかも、プラットフォーマーは、できてしまえば、あとは無尽蔵に利益だけが継続的に入ってくる仕組みになっています。ですから、頭の良い投資家は、一番儲かるところがわかっているので、株を買い、資金も人材も集中し、さらにビジネスが発展するという大変良いサイクルになっているんですね。

 

でも、プラットフォームは簡単には構築できません。日本人なら誰もが知ってますPayPayが、毎年400億円以上も赤字を垂れ流していることをご存じでしょうか? グーグルもアマゾンも創業当初は、ずっと赤字でした。

 

それを将来性を見込んだ、エンジェルと呼ばれる個人投資家が支え続けて、彼らは大きな賭けに勝ったといえます。

 こんな面白い話があります。

 1990年代、グーグルで働いていた社員食堂のシェフは、みんな楽しそうに働いてるのを見て、持ち株制度で、150万円ほど株を購入しました。

 ほんの数年後、その株はなんと10億円以上の価値になっていたのです。彼は喜び勇んで独立し、念願だったレストランのオーナーになりました。めでたしめでたしなんですが、この話には、オチがあって、彼がそのままその株を持ち続けたら1000億円以上の価値になっていたそうです。

 

 また、グーグルの初期メンバー500人は、現在、1人も会社に残っていません。みんな数百億円以上の資産を築き、世界中で自由を謳歌しています。

 彼らはみんな普通の人です。ただ、面白い、成長性があると自身で感じ、ほんの少しだけ勇気をもってビジネスに参加しただけです。それだけ、プラットフォーマーの成長割合はえげつないほど、短期間に急成長します。また、赤字でも価値を認められるのが我々の強みです。

 インスタグラムは、売上0、社員13人、ユーザー数100万人の時、フェイスブックが1,000億円で買収しました、日本のオリガミという決済サービスは、100万人ユーザーの時、400億で買収オファーがありました。みんな最初は、大赤字でしたが、プラットフォーマーは、それだけ価値が高いという表れと言えます。

- KOC・JAPAN社の成長の秘密 -

 われわれKOCJAPANにおいても、まだ上場していないのに2022年1株1,000円で作ったKOC・JAPANの株式価格は、すでに10万円前後(株価算定書が正式にでています。)で推移してます。上場が決まったいまは、もう買えません。

 

 しかし、まだ遅くはないんです。

 プラットフォーマーは、上場してからも200倍300倍になることは当たり前です。すごく夢のある話ではないですか?以前は、日本のソニーやホンダの株式もみんな1株50円から始まり、高度経済成長の中、資本家はみんなが大儲けしました。

 

 当時その成長は、銀行が支え、あまり個人投資家が儲かったという話は少なかったように見受けられます。 残念ながら、我が国日本には、個人投資家がベンチャー企業を支えるという文化が育たずにGAFAは今まで生まれてきませんでした。しかし、我がKOC・JAPANは、創業以来3年間一度も赤字を出さずに猛烈に成長しながらプラットフォームを作りつつあります。

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​※KOC・JAPAN株式会社 投資家様向け資料より掲載

 なんでそんなことが可能かというと、経営者が集まって面白がって作った会社だからです。ちょっと語弊がありますが、要は、私をはじめ、一番最初に梁会長が日本に来た時にこのビジネスモデルと会長の人柄にほれ込んだ経営者集団が本業に無理のない形で、自分たちの知恵とノウハウを結集して設立したのが、我がKOC・JAPANだったのです。

 言わば、起業して成功してる人たちだけが集まって育てているので、ある意味成功は、約束されていました。

 そして、人が人を呼び会議のたびに20人以上も経営者が集まってもだれも給料を取っていないばかりか、みんな手弁当で、自分のできることは、責任をもって行うというルールが自然発生的に構築されてきました。

 利益が出るの当たり前ですよね。みんなタダで働いて、自分の会社の1室をタダで提供して、自腹で営業活動してるんですから。(笑)唯一のルールと言っていいのが、『寛容と承認』(笑)でないと、仕事にプライドを持つわがままばかりの集団なんで、年がら年中、ぶつかり合います。

 しかし、そんな中にお互いを認め合い、尊重する風土が育ち、今では、大変いいチームが出来上がりました。皆の心にあるのは、こんな面白くて素晴らしいビジネスを絶対に拡げるぞという強い信念のみです。

 ですから、当初からできることだけを選択と集中で知恵を絞ってやってまいりました。

 例えば、アフリエイト、紹介システムです。ユーザーを当社の営業マンに仕立て、加盟店に拡げてもらう仕組みを構築しました。

 次にエリアオーガナイザー制度。日本中に加盟金、保証金を支払ってもらって、Cポンの仕組みを拡げてもらうという極めて虫の良い制度です。この代理店が現在では、日本全国に300社も存在します。皆さん当社のビジネスモデルにほれ込み青田買いしてくれた、地方の優良企業ばかりです。

 私たちは、この方たちすべての期待を背負ってこのビジネスを行ってます。最大のテーマは、コンペティターが現れないうちにいかにNO.1の座を確立させるかということです。

 

 そのために株式の上場は不可欠と考えておりました。

- 香港上場のからくり -

 そしてこの度、香港でのミーティングの結果、まずはいち早くこのビジネスを上場させて、信用と資金力を付け、世界でもナンバーワンの地位を確立させましょうという結論に達しました。

 

 そこで登場するのが、香港財界超大物ドクターLeeです。彼の肩書は、長すぎてとても覚えられません。主要なところでも、香港工商連(商工会議所)名誉会長、太平紳士(爵位)、対外華僑連盟委員、電力会社理事、国際研究院副院長、等、30社もの上場企業のオーナーでありながら数十の名誉職に就いています。